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オー・ブラザー!/O Brother, Where art Thou?

1930年代アメリカミシシッピ州。
つかまる前に隠しておいた120万ドルのために脱獄した3人の男。
一儲けしようと遊び半分で歌を吹き込むが、それが予想に反してヒットして。。。

  • jamsession123goです。
    オーブラザー、この間ケーブルでやってましたね。録画しただけでまだ見ていませんが、この映画の監督 コーエン兄弟の別の作品「ビッグ・リボウスキ」はとにかく大好きで、2,3回見ています。
    オー・ブラザーを見たら、また、感想をアップします。

  • そうなんですか?
    ケーブルは外してしまったので今は専らレンタル専門でして。
    感想アップしたらTBさせてもらいますね。

  • 映画のご紹介 (14) オー・ブラザー

    ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介 オー・ブラザー-オー・ブラザーを観た。感想を一言。この映画も、また、アメリカ的でよかった。ジョージ・クルーニーの少しとぼけたような味のある演技と言い、どこまで行っても

  • jamsession123goです。
    遅ればせながら、やっと、オー・ブラザー観ました。
    ビッグ・リボウスキにも匹敵する感動的などたばたものでした。
    また、よい映画に出会えた、と言う気持ちです。
    監督のフィルモグラフィを観ていたら、「バーバー」もコーエン兄弟の作品だったのですね。
    かなり、目が離せない監督です。
    今後とも要チェックしたいと思います。

  • あたしはジョジクルファンなのででてりゃあどうでもいいぐらいの勢いだったんですが、結構面白かったですよね。
    バーバーはビリー・ボブの渋さが炸裂でこれまた結構好きな映画であります。

  • jamsession123goです。
    コーエン兄弟&ジョジクルファンと言うことは、デヴォース・ショーも見ていますか。
    近々観たいと思っているのですが。

  • ディボース・ショーも見ましたよ!
    ジョージが太っててちょっと嫌な感じでしたが、あれはあれで面白かったですねぇ。
    そういやあれにもビリー・ボブが出てましたよ。

  • ディボース・ショウも観ました。
    jamsession123goには「?」な感じでしたね。
    TBしましたので、映画評を読んでいただければ幸いです。

  • 映画のご紹介(19) ディボース・ショウ

    ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介 ディボース・ショウ-ディボース・ショウを観た。原題は、Intolerable Cruelty(耐え難い残虐行為)なぜか日本題は、「ディボース・ショウ」(離婚劇)コーエン兄弟の映画と言うこと…

  • ディボース・ショーにTBさせていただきました。

  • Pingback: 象のロケット()

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